神楽山(492,8m)スノーシュー前日の大雪も歩きやすく春はもうそこまで来ているぞ 2019-2-3

ハミングバードです。

雨粉から望む神楽山、天気が良くてスノーシューに最高! 地元の里山だが散策者が少ないようだ。この日も私一人(笑)

撮影:2019-2-3

雨粉から道々937に入り後は道なりに、今迄直線と直角に曲がっていた道がこのへんからカーブになるが、ここから直角に左方向へ曲がると後は道なりに・・・しばらく行くと「雨粉川」の橋を渡って道は右側に向っているので、最終除雪地点まで進む。

最終除雪地点だ、ここに駐車してゲートを越えて約200mで取り付き場だよ。

林道を進むと立ち木にマーキングしてあるから、ここから神楽山スノーシュー開始ってなわけだ。

少し登るとポコがある その先はマーキングしてある林道に添って進むと迷うことはない。

地形図では尾根なりでOKだし。

頂上真近の尾根、風紋で歩きずずらい、左右どちらかにずれた方がスムーズに前進出来るよ。

直下にある冬でも青い木が・・・何の木か不明(笑)モノクロの世界にひときわ目立つ。

頂上到達したようだ 一人で何も話すことないので「ばんざーい!」って言ってみた(笑)

頂上からの景観は良くない(笑)目の前は西神楽市街地

ついでに新開方面に進んでみた向こうに見える山まで15、6分かかったが、歩きやすかった。「一瞬!もしかして向こうが神楽山か?」まあどうでもいいや、このまま新開まで縦走してみたいが、なんせ帰りの車がな・・・

山裾は神楽岳に続く林道に下りるか新開のゲート辺りになるだろう。